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久しぶりの休みでPCさわってたら、
このブログがお気に入りに入っていたのを発見しました。

恐る恐る開けてみたら
最後にポストしてから2年以上が過ぎ去っていました・・・。

特に誰に発信しているわけでもないし、
こっそり止めても再開しても問題ないかなと。

そしてまだパスワード憶えてた!

そんなことで、こっそり再開!

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つれづれ | trackback(0) | comment(0) |


4月に世界遺産の白川郷に行ってきました。

噂には聞いていたのですが、凄い人でした・・・。静かな山村なんて面影はなくて、人の波です!さすが世界遺産。世界遺産になって訪れる人が急激に増えて、高速道路がついて、宿泊する人が減ったそうです。実際本来の村の雰囲気を味わおうと思うと宿泊するに限るのだろうと思います。早朝と夕方以降は宿泊以外の観光客の訪問はダメ(歓迎されないという意味か?)だそうなので、静寂も守られていると想像します。

白川郷 荻町
4月の中ごろ。すっかり雪も溶けていました。
あらためて写真を見ていると、
遠目にスイスの家に似ている気がします。
窓の感じなのでしょうか。

村のはずれに展望台があり、そこから村の全景が見渡せます。白川郷といえばこの荻町なのだろうと思いますが、これだけの家がまとまって残っているのは圧巻です。これを見ると観光客がここに集中するのもわかりますねぇ。

荻町荻町
3月初旬の荻町。かなり雪が残っていました。
4月に行った時にはすっかり雪も溶けていました。

相倉
3月初旬の富山県相倉地区

今でも陸の孤島っぽい富山県側の五箇山相倉地区。雪に慣れていないので雪の上を3分歩いたらメゲました。雪すぎていまいち全貌が見えませんでした。五箇山地区はぜひまた行ってみたいと思っています。

東海 | trackback(0) | comment(0) |


高山っていうと五平餅と朴葉味噌のイメージだけど、どうも最近は飛騨牛のようです。町中で見かける飛騨牛の看板と、朝から漂う焼肉の臭い。朝から歩いていると、昼ごろには匂いだけで十分な気もしないでもないです。山なので山菜も美味しそう~です。そうそう、忘れてならないのが日本酒ですね。高山の中心地のほんとに狭い地域の中に7軒ほど(正確な数字を忘れてしまいました。)があって、有料、無料で昼間から色んな日本酒が楽しめます。酒蔵では競って試飲をするグループの方々が「占拠」して試飲で酒盛りされていて、待っても待っても全く試せる気配なしなところもありました。試飲が有料というのはこういう理由なのかとも思います。順番待ちしてまで試飲しなければならないほど人気があるというのは、日本酒好き的には喜ばしいことです。日本酒人口増えますように。

272.jpg
郷土料理のしみ豆腐

牛蔵・・・JAが経営している焼肉屋さん。リーズナブルで、おひとり様でも受け入れてくださいます。もちろんメインは飛騨牛なのですが、自分がもともと牛より豚なためか豚がびっくりの美味しさでした。

かじ橋食堂・・・宮川の朝市の通りにあって朝6:00からの営業です。家族でやっておられます。土地の訛りのあるおばあさんに出された料理はそれだけでポイント上がります。

酒菜・・・郷土料理が食べられる居酒屋。日本酒も種類があります。お惣菜系が特に美味しかった。

寿々や・・・folk restaurantというだけあって、建物もメニューも観光客のニーズにあってます。お店にいた全ての人が観光客で、その半数以上が外国人でした。

舩坂酒造店(深山菊)・・・酒蔵の多い高山。色々な所で試飲もできます。何軒かのぞいたのですが、試飲する人が多すぎて試飲すらお願いできないところも中にはありました。なかでもこちらの酒蔵は試飲以外にグラスで飲むことも可能です。カフェ、レストラン、土産物ショップも併設されていて、女子一人でも居心地良く飲めると思います。

結局たいして色んなところには行けませんでした。懐石を出すような料亭ぽいところがなかったのが印象的でした。

東海でごはん | trackback(0) | comment(0) |


4月の14日に高山祭に行ってきました。

高山には春と秋にそれぞれ祭があり2つを合わせて高山祭と言うのだそうです。春は町の南にある日枝神社の祭で春の山王祭、秋は北にある櫻山八幡宮の祭で秋の八幡祭が行われます。今回は春の祭で行く前にはさんざん雨降ったら見れないし~とか、人の数がはんぱないとか聞いていたのですが、日曜日にもかかわらず想像したほどの混雑は全くなくて、のんび~りと祭気分を味わえました。こんな感じなら秋も行ってみたいなと思ったのですが、秋の方が混んでいるのでしょうか・・・・。

271.jpg
日に2度からくり人形の奉納があります。

春と秋の最高の季節にそれぞれ祭があるというのも観光資源として抜群ですが、1日中何かしらの屋台にまつわる行事が行われていて、朝から夜まで祭に携わっていない観光客も楽しめるという点は特にいいですね。

祭の屋台は「動く陽明門」と呼ばれるらしくて、雨に降られそうになると屋台蔵(っていうのかな?)に入ってその中で祭となるのだそうです。この日は天候に恵まれて朝から夜までずっと屋台がみれました。中心部自体がとてもコンパクトなので徒歩でアクセスできるのもよいですね。

高山でのおすすめ

保存地区・・・下二之町から大新町1丁目の辺りが特によいです。上一之町辺りもよいですよ。

高山陣屋・・・案内してくださる方が常駐されているので案内をお願いしましょう。100倍楽しいです。

東海 | trackback(0) | comment(0) |


270a.jpg松江の食事は海に近いので海鮮が得意なのかと思いきや、宍道湖によるしじみ、川魚料理が主でした。

奥出雲大橋(出雲蕎麦)やっぱり蕎麦食べておかないと。松江駅構内のシャミネにあります。

なわのれん(居酒屋・郷土料理)大衆割烹との看板で入りやすいです。魚料理が豊富。

Cafe Casa Vecchia(駅のBar・日本酒・Cafe・イタリアン)駅近辺に宿があるととても使いやすい。地元のお日本酒が20種以上、グラスで¥500、徳利で¥800です。

臨水亭(料亭・郷土料理)歴史を感じる立派な旅館のレストラン。スズキの俸書焼が名物だそうですが、ランチでしじみの山椒煮を頂きました。料理もさることながら器もとてもよいです。

根っこ(居酒屋)次から次に人が入って来て、常に満席でした。あまり見かけない地元の王禄があります。焼鯖寿司が美味しい。

川京(鰻・郷土料理)有名店だったらしいです。お店もとても雰囲気がありますが、ご主人が飛びぬけています。鰻のたたきは絶品。

おいでやすおおきに屋(居酒屋・おばんざい)たまたま入った店が京風居酒屋とわかって2人で苦笑い。おでんは松江風?お店の方がとても感じがよいです。

(仮)いまじん珈琲(移動Cafe)現在は開店されていると思います。美味しいコーヒーを移動バンで販売されてました。

佐平次(Bar・日本酒)洋酒に加え、マジョリティではない日本酒をおいておられます。面白い日本酒の話が聞けます。

cozy cafe(Cafe)深夜まで営業の町屋的Cafe。近所にあったら根城にしたい。

みな美(料亭・郷土料理)鯛飯が有名らしいです。ロビーにはリーチや寛次郎の作品が。プロフェッショナルでありながら物腰柔らかな接客がとても印象的。庭の向こうに宍道湖を眺めながら食事。美しい器で気分も上々。

どこのお店に行っても過剰な愛想のよさはないけれど、ほっこりさせていただけます。お店に立ち寄ってものんびり、ゆったりペース。聞いた質問にはほんとに親切に対応してくださる。滞在の間嫌な事一つありません。

山陰でごはん | trackback(0) | comment(0) |


269.jpg松江というと不昧公が必ず登場して、ほぼブランド化されている感じ。他にも殿様がいただろうに不昧公の名前しか聞こえてこない。(小泉八雲もあるけれど。)不昧公は最強。

不昧公については不勉強で松江に行ってから聞き知っただけだけれど、松江が文化都市としてあるのは彼の業績なのだそうだ。茶道に精通した人だったので町に茶の文化と言うのが根付いたということ。茶にまつわる様々物の発展も彼の功績によるところが大いが、破産しかけの藩を引き継いできつい引き締めで財政を立て直した途端、趣味に散財してまた破産の危機に陥らせたらしい。不昧公の評価は別として、現在に至るまでブランド力を与え続ける経済の波及効果は絶大のよう。「なんか不昧公の好みだったらしいよ。」不昧公って誰?というレベルの人に意味もわからないまま、ぼんやりしたイメージだけで評価アップになってるってすごい。やっぱり松江で不昧公は最強。

松江は和菓子がおいしいと言われますが、これはほんとう。金沢もそう言われますが、個人的には松江の方が好み。たいていどれを頂いても外れはありません。伯耆坊をおみやげにと思っていたのですが、食べるもの食べるもの美味しくて・・・。

風流堂さんでは堀川めぐりの季節限定のさくらがでていて、試食させていただいたらとても美味しくて即買い。どら焼きの生地がおいしいです。他にもいくつか頂きました。お店を出ようとしたところお茶を頂いて帰ってくださいとおっしゃっていただいたので、遠慮なく頂きました。お茶というのは抹茶で、お菓子には朝汐がついてました。京都なら最低¥800は請求されます。朝汐は普通の薯蕷と思い興味もなかったのですがこれがまたおいしい。9個入りの千壽桜を頂きました。

また町を走っていたら伯耆坊の彩雲堂さんを発見。その場で生菓子を頂いたのと湖の雲をお買い上げ。湖の雲は和菓子と言うよりは洋菓子に近い感じ。とても柔らかい食感です。

また見かけた三英堂さんに飛び込んで松韻というお菓子を頂きました。帰ってから頂くととっても美味しくて大きな箱を買わなかったのが悔やまれました。

結局興味あったものを全て試すのは無理でした。また次回に。

山陰で和菓子 | trackback(0) | comment(0) |


すごいごぶさたのアップです。
閉じてしまおうかと思いながらな~んとなくそのままになっています。

ここ最近国内旅行をしています。まだまだ日本には地方色のあるところが多く、行く先々で楽しみが多いです。

因幡の白兎
思いがけず籔内佐斗司さんの作品を沢山みかけました。
設定は鳥取県の因幡の白兎なのですが、どうもイメージは出雲なのです。

休みを利用して松江、玉造、足立美術館、広瀬に行きました。
松江に行ったのはかれこれ15年ぶりぐらいで、前の記憶はほぼありませんでした・・・。しばらく町を歩いていると徐々に記憶があったりで、懐かしいような気もしました。けっこう長く滞在した割には時間がなくて結局ほどんど行けずじまいで終わって、必ずまた行こうと思いながら帰途につきました。

わたしの松江(島根県東部?)は
①陶芸品
②和菓子
③日本酒
どれをとっても楽しすぎて結局時間切れ。

とても目についたのは若い女の子のグループ。おそらく「ご利益」旅行?男の子のグループってみなかったけれど、ここでは圧倒的に女の子です。女の子の時期は遥かかなたに行ってしまった既婚者2人で旅行だったのですが、まだまだ大丈夫いい相手が見つかるってと励まされてしまいました。島根観光は縁結びが基本なのかもしれません。

大遷宮の関係でプロモーションが成功した風だし、駅が整備されてたりとかがんばっている感があります。駅前の通りがシャッター通りだったりするのですが、そこを再生として若い新規事業者がお店を始められるようになったりしているようです。何年かしたらシャッター通りも雰囲気のある渋いお店の集まった通りになってるかも。これはこれでまた観光資源になりますよ。今後が期待できる町でした。

上記3点以外のおすすめは
街中はレンタサイクル
島根県立美術館

山陰 | trackback(0) | comment(0) |


気がついたら5か月近くごぶさたになっていました。
年取ったら時間の過ぎるのが早くなるよと聞きますが、ほんとです。
崖から飛び降りるぐらいな感じになるそうですが、まだそこまでは行っていません。
わけわからないまま忙しさに埋れていってますが、ありがたい事に今のとこストレスフリーです。

● True Blood ('08- アメリカ HBO) ドラマ/ファンタジー/ミステリー/コメディ ●

True Blood / トゥルーブラッド〈セカンド・シーズン〉コンプリート・ボックス [DVD]ただいまTrue Bloodは日本放映はSeason 3。
登場人物が全てお気に入りで、こういうのはデッドウッド以来。なんだかぁヴァンパイア?と思って観はじめたのですが、これが面白くてやめられません。シーズン3になってますますわけわからん展開。毎回最後に「えぇー!どーなるのー!」と終わり、1週間を待たねばなりません。待ち遠しすぎる。そして次回はもう最終回です。

設定では震えるほどの美しさのようなのですが、ん?スティーブン・モイヤー? 好みの問題でしょう。今シーズンは元バイキングの王子エリック(アレキサンデル・スカルスガルド)の出番が特に多いようで特に楽しみも倍増!と思っていたら、ミシシッピーのヴァンパイアの王ラッセルが大きくナイス!
今から次のシーズンが待ち遠しいです。

海外ドラマ | trackback(0) | comment(0) |


● Sliding Doors ('97英米) ●

スライディング・ドア [DVD]久々にスライディング・ドアを観ました。結構好きな映画だったような記憶があったのですが、今回観ると印象がずいぶん違っていました。映像とか衣装なんかが不思議に昔っぽい感じがしました。(どうりでジョン・ハナやジョン・リンチの髪も白くなるはず。)昔っぽく思えるのはほんとに意外でした。90年代も一昔前の話になったのでしょうか。

タイトルのSliding Doorsは「引き戸」の意で、この映画の中ではロンドン地下鉄の車両のドアのこと。主人公がぎりぎり地下鉄に乗れた場合と乗れなかった場合を交互に描いています。広告会社で働くヘレン(グウィネス・パルトロゥ)は、本が近いうちに完成するという言葉を信じてヒモのような作家志望の恋人ジェリー(ジョン・リンチ)をこの2年経済的に支えてきた。ミーティングに遅刻すると重要な顧客に出すために買ってあったシャンペン(だったかワインだったか。)を勝手に彼女が持って帰っていたので顧客出すことができず同僚/上司は酷い目にあったと告げられ首になってしまった。落ち込んだヘレンは駅に向かい帰りの電車に飛び乗って隣に座ったジェームズと知り合い、家に帰ったら恋人が昔の彼女と浮気の真っ最中で、ヘレンはジェリーの元を飛び出す。またもう少しのところ地下鉄に乗れなかった場合はジェームズにも会わず、浮気現場も押さえることなく、ジェリーに騙され続けてしまう。

小さな差がとても大きな違いをもたらすというお話し。二つの物語が同時進行しますがうまく構成されていてあきることはありません。最後にそうくるかとにやりとできる結末です。

↓予告編

映画 | trackback(0) | comment(0) |


● The Young Victoria (09英米)/伝記 ●

ヴィクトリア女王 世紀の愛 [DVD]ヴィクトリア女王の幼少期から結婚して女王として自立して行くまでのお話。産業革命時に発展した町の真ん中の公園には必ずと言っていいほどあるヴィクトリア女王の銅像ですが、こちらはアルバート公を亡くした後の姿で不機嫌そうな顔の銅像です。あまりにそのイメージがあるので若い頃の姿というのはほとんど記憶にないわけですが、当然若い頃もあったわけでそんな頃の女王をエミリー・ブラントが演じています。

幼少の頃はケンジントン・システムという母とその恋人によって作られた教育システムによって100%管理されて育てられたのですが、コントロールされながらも自我を忘れなかったというヴィクトリアは強情な人だったようですね。イギリスでも影が薄いらしいですが夫になるアルバート公はかなりの人格者だったようで、この2人の組み合わせって奇跡的とも思えます。

歴史上でも影の薄いアルバート公を演じているのはルパート・フレンド。「プライドと偏見」でウィッカムを演じた人です。ルックスのよさはすでに証明済みですが、この当時のファッションでは彼のルックスのよさは輝いているとは言い難いのですが、青年的でありながらも思慮深くとても誠実で理想の夫というか理想的な女王の配偶者を地味に演じていてとてもよいです。

しかしながら、事件らしい事件も起こらず、ライバルが現れるわけでもなく、恋の駆け引きもないまま、理想的なカップルは結婚し、素晴らしい夫のサポートを得て女王として生きるという筋書きは、映画的には地味さはぬぐえません。社会情勢をもう少し前面に出したりしたらもっと面白くなったのかなと個人的には思いました。

↓予告編

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映画とドラマはもっぱらCSとDVD。
感想は「観たよ」のメモ程度。

英語学習用を日常用にチェンジ。
ついでにハンドルもチェンジ。
(01/06/2010)

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